2台持ちでも

Posted By on 2013年12月21日

LTE対応の周波数の同じiPadとiPhoneなら、2台もっていても通信がスムーズです。
お高いと思っている方がいると思いますが、「2台もち」を楽しみたい人のための料金プランも出ています。
2台もちならiPadが月額1050円で利用できたりするので、「iPadだけでは物足りない」「でもiPhoneは画面が小さい」と思っている方は多いのではないでしょうか?
データを2台でシェアすれば、使い勝手の良いとこ取りができます。
以前は、持ち歩くのに少し大きいと感じていたiPadも今はおよそ500グラムほどと軽く、大きさもコンパクトになっています。
LTE電波状況は毎日のようによくなっています。
これは、電車に乗ったり山に行ったり、海外出張先に行くと良くわかるでしょう。
電車に乗ると途切れる区間のあった、駅と駅の間もスムーズにつながります。
通信速度も安定しているため、ムダな時間を過ごさず、快適に仕事ができるので便利です。
海外でもつながりやすさは健在です。
日本との通信もLTEのiPadとiPhoneなら、迅速に対応できます。
今までは海外と日本の間には通信にわずかな誤差がありました。
国境が取り払われて、スムーズにつながることのできる恵まれた環境は、これからもさまざまなチャンスを与えてくれるでしょう。

auのiphone5で3Gをつかんでしまった時の対処法

Posted By on 2013年12月21日

誰が発見したかは定かではありませんが、「auのiPhone5で3Gをつかんでしまったら、音声通話ローミングのオンとオフを切り替えれば良い」という情報があるウェブサイトで紹介されていました。
こうすれば、3Gが固定になってしまっても、またLTEを自動受信してくれるようになるそうです。
しかし、音声通話ローミングはこのような手段を作るためでもないですし、3Gを受診してしまった時の対処法として、想定されて作られたものでもありません。
ローミングというのは、携帯電話を日本以外の国で使いたい場合に使用する機能です。
音声通話ローミングというのは、読んで字のごとし「通話」を海外で行うためにあります。
自分でオンとオフを切り替えて使います。
海外で通話を楽しみたい場合は、音声通話ローミングをオンにしておけば良いのです。
音声通話ローミングを海外で使う場合は、通話料金がかかります。
au以外のキャリアなので、通話料金は各国でちがいます。
しかし、なぜこの音声通話ローミングのオンとオフを切りかえるとLTEが再び自動受信されるのはなぜなのでしょうか?
これは、au側も想定外の出来事だそうです。
国内では、音声通話ローミングを使用してお金が発生することはありませんので、もしも3Gを自動受信してしまったら、一度この方法を試してみるのもよいでしょう。